About us
スイーツへの想い。
和田又のお菓子づくりは、最高の素材を選びぬいて、ゆっくり時間かけて作って、できるだけお求めやすい価格で販売する。
お客さまに「この和菓子は本当においしい。また食べたい!」と喜んでいただけるものを作ることが私たちの使命です。これからも、お客様第一主義が私たちのモットーとして取り組んで参ります。
Any time at all
沿革
私たち、株式会社和田又は流通業という自らの業態に縛られる事なく、創業以来240年、永年培ってきた伝統の技術と経験を活かし、独自の製品開発を行っています。
工場においては和菓子の製造を行なっており、より良い製品に製造するため、常に社内体制の見直しや衛生管理など改善しております。また多様化する消費者ニーズに対すべく最新のトレンド情報を収集し、価値商品の開発、販売などに取り組んでおります。
食材卸におきましては、人口の減少、高齢化社会など様々な環境の変化に的確に対応し、お客様のさらなる信頼と満足を得て頂き、地域社会に貢献できる企業を目指して参ります。
伊藤 直文
社名 株式会社 和田又
| 西暦1780年10月19日 | 長州赤間関(現在の下関)で |
|---|---|
| 明治24年 | 赤間関市大字東南部町 六代目和田又蔵にて雲丹アルコール瓶詰を製造販売 |
| 昭和20年 | 太平洋戦争による2度の空爆(6月29日・7月2日)で被災壊滅状態になる |
| 昭和23年 | 下関市南部町に七代目 和田七郎が食品問屋「和田又商店」として再建 |
| 昭和27年 | 株式会社 和田又を設立総合食品卸売問屋として営業を開始する |
| 昭和46年 | 下関市幡生町に本社移転 |
| 昭和49年 | 冷凍食品部を新設 |
| 平成元年 | 下関市長府扇町に本社移転 |
| 平成5年 | 製造部を新設 |
| 平成19年 | 事業戦略で水煮製造から和菓子・餅製造に切り替え |
| 設立 | 昭和27年 株式会社和田又設立 |
|---|---|
| 資本金 | 1,050万円 |
| 代表者 | 代表取締役 伊藤 直文 |
| 所在地 | 山口県下関市長府扇町6-30 |
| 社員数 | 45名(正社員・パート社員) |
| 取り扱い商品 | 加工食品 冷凍食品 業務用食品 |
| 事業所 | 下関支店 製造部工場 |
| 販売先 | 全国のスーパーマーケット様、 |
| 仕入先 | 国内食品製造メーカー様、国内食品原料メーカー様 |
| 取引銀行 | 山口銀行 |